6月は梅雨の時期。
雨の日は室内でダラダラ過ごしがちですよね。
そこで今日は雨の日でも楽しめる、大人数で盛り上がること必須のゲームをご紹介させていただきます。

ドイツが発祥の地『ニムト』

使うものはニムト専用のカードで1~104まで書かれているカードを使います。

そのカード1枚1枚に牛の顔が書いてあり、その牛がこのゲームの勝敗を分けます。
二人から十人で遊べるゲームで、これもやはり人数が多いほうが盛り上がります。

104枚のカードを一人10枚ずつになるように配ります。
それ以外に4枚のカードをトランプの七並べのスタートのように並べます。

これはルールが複雑なのでこちらの動画を見てから、遊んでみてください!

出典:YouTube

ワードバスケット

最近は認知が上がってきている『ワードバスケット』
私は職場の人に教えてもらうまで知りませんでした。
人数がいたほうが盛り上がるかもしれません。

ルールは簡単。言ってしまえばしりとりです。
ひらがなの『あ』から『わ』まで(を、んを除く)の1文字が書かれているカードと『5』『6』『7+』と書かれたカード、『あいうえお』や『かきくけこ』と、それぞれの行で書かれているカードがあります。

山札から自身の手札の文字につなげてしりとりを続けて手持ち札を無くした人からアガりというゲームです。
順番ではなく、早い者勝ちなので集中力と頭の回転の速さが必要ですが、誰もがやったことのあるしりとりが基本なのでとても盛り上がります。

まとめ

どちらのゲームも職場の先輩から教わり、私自身ハマったゲームです。
今後も新しいゲームをどんどん教えてもらおうと思います。

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