寝苦しい夜に快眠するための対策とは?
梅雨に入って雨の日には湿気。また気温が下がり寒気。暑い日は蒸し暑くて寝苦しい。そんなあなたにオススメな快眠法をご紹介します。
食事は寝る3時間前に取る
人は眠たくなってくると、どんどん体温が下がっていって最終的に眠りに落ちます。
睡眠の時間を考えて取りたいのが食事。食事をしっかり摂ることは重要です。ただ食事を取ると体温が上昇します。もし、食事をした後すぐに寝ようとすると、
体温が下がるどころか胃腸が活発に活動を始めているために体温が上昇してしまいます。食べ物を消化するために脳も動き出し、覚醒します。食事は寝る前2~3時間前には食事を済ませておきましょう。
アイス枕を使用する
どうしても寝苦しい夜。クーラー・扇風機は寒すぎるし…
そんな夜はアイス枕を使ってみてください。アイス枕は電気代もかからないですし、時間が経つとともに温度も上がっていくためにクーラーや扇風機のタイマーのような役目を果たしてくれるのです。
タオルを巻いて、温度を調節して寝苦しい夜に使用してください。
ゆったりとしたパジャマを着て寝る
意外と気にしていない方が多いパジャマ。暑い日はTシャツに短パンで寝る。なんて方も多いはず。パジャマは素材にこだわり持つことが大切。中でもオーガニックコットンや、シルクがオススメ。
汗を吸収して熱を放出しててくれること、また、肌馴染みがよく着心地がいいことがやはり重要です。
ゆったりとして自分に合ったパジャマを着るだけで寝苦しさが解消されるんです。
気温差が激しい今日この頃。しっかり睡眠を取って健康的に過ごしましょう。是非、今日から実践してみてください。
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