オフィス向け販売開始から1か月半でコンビニ展開決定!

『HenoHeno』は、「フードロスを美味しく解決する」をコンセプトに、不揃いの形状や流通過程での品質劣化など、まだまだ美味しく食べられる状態でありながらこれまで破棄されていた果物を、当社の特殊冷凍技術で新食感に作り変えたプロダクトです。日本で唯一の特殊冷凍機商社である当社の冷凍プロフェッショナルチームが、初の自社冷凍商品として開発。販売企画第一弾として、オフィス向け提供サービスを3/18から開始しました。素材は全て純国産・無添加のフードロスの高級果実を使用しており、特殊冷凍の製造プロセスが生み出した、凍っていながらサクッと楽しめる新食感や、フレッシュな風味や甘味などが特長。栄養豊富なフルーツを美味しく手軽に食べられるとして、オフィス向けサービスの導入企業も拡大中です。

ナチュラルローソンでの販売期間は3か月を予定しており、約40店舗で販売します。オフィス以外でも気軽に購入できる場を提供することで、これまで以上に多くの方へ『HenoHeno』を体験いただきたいと考えています。

現在、国内で破棄されている果物は年間約100万トンです。『HenoHeno』では、これらのフードロス削減に貢献するとともに、売り上げを還元することで果物を提供してくださる生産者の皆様を支援し、消費者へ新食感果実をお届けします。そして、一連の取り組みにより、フードロスを新しい価値へと変えていくことを目指します。

●『HenoHeno』ナチュラルローソン展開詳細
・商品名:『HenoHeno アーヌエヌエ』
・使用果物:キウイ(国産)、りんご(国産)、いちご(国産)、デコポン(国産)、ぶどう(国産)
・内容量:45g
・販売価格:250円(税抜き)
・販売期間:5月から3か月を予定
・取り扱い店舗:港区、中央区を中心とする東京23区および横浜市内のナチュラルローソン約40店舗
※該当地域でも、一部取り扱いのない店舗がございます。

『HenoHeno』の特長

・特殊冷凍が作り出す新食感
デイブレイク株式会社の冷凍ノウハウを凝縮させた特殊冷凍技術だから生み出せる、これまでにない新食感。素早い凍結スピードが作り出す細かい結晶が、サクサク噛みしめる味わいを実現します。

・風味や甘味はフレッシュ果物そのもの
特殊冷凍技術によって冷凍前のフレッシュな風味や甘味、香りをそのままに保ち、口に入れるその瞬間に広がります。風味や甘味、香りや色を維持することが難しいことから果物の長期保存は困難とされていますが、『HenoHeno』は保存料などの添加物を一切使用せず、凍結のみで品質を維持し、長期保存を可能にしています。

・純国産の高級果実のフードロスを使用
使用する果物は、全てこだわりを持って作られた純国産・高級果物のフードロス。市場や生産者と提携し、豊富なラインナップで提供しています。デパートや高級スーパーなどでしか手に入らない高級果実を、『HenoHeno』なら手軽に食べることができます。

関連するまとめ

トイオブザイヤー2018 受賞!「HW スーパーアルティメットガレージ」9月20日(…

世界大手の玩具メーカー、米国マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナル株式会社は、「HW スーパーア…

2020年夏「Lipton TEA STAND Fruits in Tea」が 東京…

ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社が展開する紅茶ブランド「リプトン」は、アイスティーに自…

長澤まさみさん、永野芽郁さん、竹野内豊さんが登場!「『カルピス』ブランド100周年『…

アサヒ飲料株式会社は、発売から100年を迎える「カルピス」の新TVCMシリーズをスタートすると発表しました。…