はじめに

体を鍛えようとすると、ダンベルや重りのプレートが必要だったりしますね。しかし近年では、体幹トレーニングも主流になってきて、一流アスリートが体幹の本が出るほどです。体幹トレーニングでは道具を使わないトレーニング方法もあるので家でも気軽にトレーニングが出来たりします。

チューブトレーニングとは?

内部の筋肉であるインナーマッスルなどを鍛えることができます。
チューブは引っ張るほど負荷が大きくなるので、無理をせずに動作を最後までできるチューブを使います。
いろいろな強度のチューブがあり、同じチューブでも、2本(2重)にしたり、チューブを短く使うと負荷を強くできます。
ダンベルやバーベルのように一定方向への動きでなく、全方向への動作で負荷をかけることが可能です。

健康的な体に

普段からの不摂生や、生活習慣の乱れによる不健康な体に悩まれがちな現代人にオススメしたいのがチューブトレーニングです。
チューブトレーニングは、筋肉を簡単に鍛えることもでき、非常に良い運動にもなるので、心肺機能向上や基礎代謝アップにも効果的。
少しチューブトレーニングをすれば汗が噴き出してきます。毒素を出すという意味でも効果的ですね。

いろんな競技の選手にも

チューブトレーニングはトレーニングもそうですが怪我の予防にも使えますね。野球選手には肩や肘のケアやトレーニングにも使えますし、サッカー選手にも太ももや足のトレーニングに、いろんな競技に問わず使えるチューブトレーニングをこれから始めてはいかがでしょうか?トレーニングや可動域を広げたりも出来ます。あとはコスパも良く1000円程度で購入でくたりと場所も取らないので良いですね。

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チューブトレーニング

インナーマッスルを鍛える。

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Kenji

スポーツ大好きです!野球は今でもやっています!!宜しくお願いします。